障害者の感情コントロール 感情を肯定すると今度は出すぎてしまう 

自分を認めるということは よりこだわりがつよくなる?

最近当事者とか、ピアミーティングや勉強会とかにいくのだが、

気がつくと、あまり人にとってはどうでといいことを吹き出すように話しているような気がしてならない。  

このブログでいろいろ書きはじめてからそれがより顕著になったような気がする。

それだけならいいのだが、会合が終わってから、「あんな話ばかりして変な思いをまわりにさせなかったろうか」 とか心配になってドキドキしてしまうこともある。

感情の解放と自分の肯定を強く進めた結果なのか。。

ちょっとなにごともゆっくりやるのがよさそうだ。

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