気分47差別という点では、障害者もオタクも同じと今頃気づくとは!

基本的気分47 差別という点では、障害者もオタクもおんなじだと気づく(いまごろ!!)

前回分→気分46 障害者 理解を示す人は多少難があっても大事にしたほうが

障害者 オタクで検索すると

「障害者 オタク」で検索すると 

世間の人は オタクと発達障害者は迷惑ですか? – Yahoo!知恵袋

オタクは「障害者」発言をオタクは「虫けら」の誤りと謝罪 アニメ監督・山本寛 …

どうしてオタクはオフ会で障害者をのけ者にするの? – 45ちゃんねる – 45ch  とか

とか色々出てきた。

ちょっと甘く見てた。

自分としては障害者になって見える世界も増えたし、 またアニメや特撮は家族で好きなものを楽しめるという、

もうまるでいいことだらけというか、 と言ったら言い過ぎかもだけど、結構ここで感じた事や趣味の話は受け入れられるかも。。。という感じがあった。

でも、世間から見たら「障害者 オタク」ってざっくりいうと2重差別、差別の重ね掛け。

こんな感じでとらえられていたむきもあるのだなと痛感した。

検索したくなかった。これは別途説明するが

あと、ここのところ、ブログを書くために心がけて検索をしなかったのも 仕方がなかったといえ、今のショックな状況を生み出す要因になった。

とにかく「基本的気分」で今の気分をてらいなく雑でも吐き出す、

そのためには あまり関連のサイトを見たくなかった。

みたら受け売りのいい話とか、聞きかじりの専門用語 が並ぶに違いない。それが怖かったのだ。

この時点の振り返りを一つ。

この時点の振り返り。。。

ここまで、

本当に

生活の合間に書いて書いて書きまくった。

写真もいれず、絵もいれず。 リンクも入れず。。。

本当にとにかくつたない文章を叩き込んだ。

キーワードの調整もしていないので、全くこの先検索されないかもしれない。。。

でも自分の体験は現在進行形というのと、実体験というのは障害で悩んでいる方々には おそらく反面教師か、何かの参考にはなるはずだ。

その確信をもって、これからも書き連ねていこう!

この項つづく

気分43発達障害のママに発達障害の娘の世話をさせようとしたこと

気分40-2 障害オタクが感じた特別支援 肢体不自由 知的の違い 

気分39 発達障害ママのこだわりで友人が作れない。でもそれを肯定

気分34 家族が障害者で良かった。障害者同士でないとわからない

気分29 失敗は貴重。 死なない程度にかすり傷を負うしかない。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする