ハック15-2 武勇伝ではないけれど 自分の障害者話でよければ

基本的気分15-2 武勇伝の続き 

前回分→ハック15 障害者 自分の自慢話をする人は嫌だったが今は受け入れる

結局自分もやっている。。。武勇伝

 

武勇伝を聞いてあげたい。。などと言っていたが、自分も武勇伝こそしないが、何かにつけて 昔話やうんちく話ばかりしていることに気が付いた

 

武勇伝と大差ないではないか。。。

それにしてもオタクなものだから、何を聞いても昔の何かを 思い出して話したり、ツイートしたくなってしまう。

武勇伝をする人だって、性分でしかたなくしているに違いないし、それは仕方のないことだと思う。

 

それが心の拠り所だとしたらせいぜい聞き取ってあげたいが、自分の場合はどうだろう。 やはり、まあ話したいことは話したいが、話すよりも、人の話をよく聞ける自分でありたいと思っている。

武勇伝はまだまだ早い。 。。。

 

と思うのだけれど、人によって、自分のオタクのうんちくや、この障害家族の苦労話を話すと 非常に感心されることが時々ある。

まあ聞き上手な人もいるだろうし、うまい具合に聞き取られて、いい気分にさせられてるのだろう、という割にはあまりに好感触なことが多かったというのも、

自分がこういうブログを始める決心をした動機の一つではある。

 

この項目つづくハック16 障害者の趣味は偏る 好きなメニューがすぐになくなる 

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