ハック20-3 障害者のダイエット続き。三週間で6.5キロ落ちた

障害者のダイエット 続き

前回分→ハック20-2 障害者ダイエット 準備に負担のないメニュー作り

 

ダイエットメニューは根拠はよくわからないが、食べる分には続けられそうであった。

 

昼の二八そばはおいしい蕎麦湯が飲めたし思いがけないおまけもついた。

 

こういうことをやり始める時、適切な距離感で後押ししたやらなければならない。

つまり、「ママの希望どうりだけれど、けっしていやいややっているわけではないし 応援している」という空気だ。いやいややっているみたいな当てつけや、態度、言動で 簡単に崩れてしまう。

 

今回は「無理なく続ける」ことをママもかなり意識しているようで、ママのほうでも「はっきりとした 数値目標を設けない(何キロ減らすとか、何週間で痩せるとか)」という方針でいてくれた。

そういう気づかいが功を奏したのか、開始三週間くらいで、ママは6.5キロぐらい落とすことができたのであった。

この項つづくハック21 発達障害の子に何を教えるか生活に必要なものを積み上げる

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